Service

サービス内容
概要

株式会社SAYOUTHの経営コンサルティングは「WEBコンサルティング」「人と組織の活性化」「ビジネスモデルの変革」「ビジョンの策定」「マネジメントの強化」と5つの目的を柱にとしております。
企業が目指すビジョンや目標の達成を確かなものに導くだけではなく、プレイヤーに力をつけて自身に強くなってもらうのが真のゴールとなります。

Image
WEBコンサルティング

Web Consulting

Image
M&A
Mergers and Acquisitions
Image
人と組織の活性化
People and Organizations
Image
助成金受給支援
Subsidy Support
Image
ビジョンの策定

Make Vision

Image
マネジメントの強化
Strengthen Management
01

Web
Consulting

企業や個人のWebサイトの現状を分析し、課題を浮き彫りに。解決策の提示・実施をいたします。
Googleマイビジネスにおける集客口(サービス)が増えてきており、また専門知識を必要とするくらい複雑化しております。
今までのように検索エンジンからの集客のみでは顧客の取りこぼしも多く評価の点数やクチコミによっては同業他社との競争に負けてしまいます。

サユースのWEBコンサルティングは基本的なSEO・MEO対策のみならず、ターゲットの選定からマーケティング、集客経路の選定、集客からクロージングまでの導線作りまで幅広く対応させていただきます。

現状把握から課題の提示、施策実行まですべてお任せ下さい。

Image

弊社は、日本M&Aアドバイザー協会(JMAA)の正会員の一員であり、様々な資格を取得したプロのM&Aアドバイザーが在籍しております。

近年ではM&Aを経営戦略として実施する企業が増加しており、また、後継者問題などで買い手を探している創業者も多くなっております。

M&Aで最も重要なことはお金や手続きの問題だけではございません。
買い手企業面では想定外の責務が発生する可能性や企業文化を承継・融合等の問題も発生します。
売り手企業面では創業者が多いことから「自分が築いてきたものをしっかり維持してくれるか」「従業員や条件面も引き継いでくれるか」等の不安もでてきます。

それらを総合的にみてマッチング率を上げ、双方契約成立後も満足できるよう努めさせていただくのが我々の役目だと感じております。

Image
02

M&A
03

People
and
Organizations

組織が活性化し社員がいきいきと働く会社。
これが理想的な状態であり必然的にパフォーマンスも向上してきます。
このことを経営者自身も理解してはいますが、間違ったアプローチを繰り返しているケースが非常に多いです。
「従業員の要求を組み込んでいるのにモチベーションが上がっていない」「職場の雰囲気が良くない」「離職が多い」
これはすべて「間違ったアプローチ」が原因であります。
こうした間違ったアプローチを改善し、正しいアプローチ方法を教え実践するための具体的な取り組みをご用意しております。
すぐに実践できるものから、従業員を巻き込んで実践できるものまで幅広く事例がございますので、ぜひご相談ください。

Image

助成金は返済不要の資金であり、中小企業が経営を行っていく上で上手く活用していくことはとても大切です。
助成金の種類は多岐に渡り、要件や申請時期、期間なども種類によってことなります。
さらに、受給の条件や受給額が変更されることが多く、それに伴い受給条件の再確認や提出する申請書類が変わり、経営者が助成金のすべてを把握することは不可能です。
そこで当社では助成金についてもサポートさせていただいております。
クライアント企業に適した助成金や受給できる可能性があるものまですべて確認しご提示、申請までをサポートさせていただきます。

Image
04

Subsidy
Support

05

Make
Vision

企業活動においてしっかりとしたビジョンを据えることはとても重要だということはお分かりかと思います。
ただ経営者が思う「漠然としたビジョン」ではそもそも従業員への浸透が困難になってきます。
ビジョンとは「実現したい未来」であり、いうなれば経営者のみならず従業員も含め、みんなで目指し共有する「行き先」となってきます。
経営者が目指したいものを全員に共有させる、では浸透しません。
しっかりと未来を見据えたビジョン、なおかつ経営者の意思が含まれており、共有しやすい、目指したくなるもの。
そういったビジョン作り、浸透させ方までをコンサルティングさせていただきます。

Image

一言で「マネジメント不足」といえども様々な要因があり、また打ち手も色々とあります。
「マネジメント」と1つで考えるのではなく、マネジメントを構成する要素を分解し、その中で劣っている部分、優れている部分を見つけだし対策していく必要があります。
よくある「マネジメント力の強化」という名目で今までのやり方をガラッと変えてしまう、どこで聞いた話をそのまま採用してしまう、というケースですが、これで成功したケースはほとんと見かけません。
ガラッと変えたやり方が偶然ハマる、ということもありますが、それはその時だけであり、担当が変わる、部下が変わる、環境が変わる、こういった影響により一切通用しなくなってしまいます。
真のマネジメント力というのは因数分解と再構築であり、会社の変化、環境の変化によっても左右されない、または対応できるマネジメント力の付け方をレクチャーいたします。

06

Strengthen
Management